ライフカードデポジット(Dp)はクレヒス修行におすすめ!その3つの理由を解説

ライフカードDp

「今話題のライフカードDpってクレヒスつくのかなぁ」

とお悩みの方が結構おられますが、

ライフカードデポジット(Dp)でクレヒスはつきます!!!

喪明けの傷ついたクレヒスを持った方にこそおススメのクレジットカードです。

自分の信用力が不安な人が良いクレヒスを積み上げていくことを「修行」 と呼んでいます。

ライフカードデポジットがクレヒスを積み上げるのにかなりおすすめな理由は以下の3つです。

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延滞中や自己破産のブラックでも審査に通りやすい

ライフカードデポジットは保証金などの初期費用がたくさん必要ですが、まだ借金を延滞中だったり、自己破産の免責が解消していないブラックリスト、あるいは収入がない無職でも審査に通るチャンスがあります。

借金は完済していたり、就職していないとまず作れないので、上記のようにカードが欲しいけど今までは作れなかった….という人にとってはかなり破格の待遇です。

ブラック中でも早くからクレヒスが積める

上の内容の延長線みたいな感じですが、ブラックでもクレヒスが積めるということは喪明けの対策にもなるということ。

喪明けとは…?

クレジットカード界において「ブラックリスト」が消えた状態のこと。ブラックという「喪中」から明けたように感じられるのこう呼ばれています。

ブラック中にクレジットカードの履歴はすべて消えているので、クレヒスが無いためまだ少しカードが作りにくい状況です。

ブラックリストの期間は基本的にクレジットカードの審査が通りません。最低でも5年かかる喪中が明けると、それまでのクレヒスはすべて消えてしまいます。

しかしライフカードデポジットではブラック(=喪中)でも作れる可能性があるので、しっかりとクレヒスを積み重ねていれば喪明けになってもその履歴は消えずに残ります。

当然、クレヒスを持たずに喪明けになるよりも信用力がある状態なので、気になるクレジットカードに申し込んで可決しやすくなります。

カードの限度額が少ないので使いすぎるリスクも低い

ライフカードデポジットの限度額は保証金と同じ10万円で一律に決まっています。

勘違いしがちですがこれは保証金とは別で、1ヶ月にクレジットカードの支払いに使えるお金が10万円…だということ。

この10万円という金額をどう感じるかは人それぞれです。しかしクレジットカードの限度額では決して高くはないのでうっかりショッピングで使いすぎるリスクを抑えることができます。

万が一支払いが遅れた場合は、保証金の一部が足りない金額から補填されます

限度額10万円って少ないよなー…という人もいるかも知れませんが、お金を使いすぎることがなければ良質なクレヒスを積み上げやすくなるのでこれは大きいメリットだと思います。

カードの限度額が少ないので使いすぎるリスクも低い

クレヒスの修行では「携帯端末の分割払い」も有名ですが、こちらもブラックだとなかなか審査が通りません。

もちろん申し込みで審査があるので、100%誰でも作れるわけではありません。でも、いわゆる「信用力が低い人」でもこれだけ持ちやすいカードはかなり希少といえます。

うそ!落ちたの!といわれるライフカードdp | ブラックでも借りたいんです!! (blackdemocashing.net)

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